日常性6

iPhoneがXになり、Androidの8インチタブレットが1000円で手に入ったので、折り畳めるBluetoothキーボードを買ってこれを書いています。まぁまぁです。エンターキーが押しづらく難儀しています。これでMSのアプリ入るし、Surface持ち歩かなくてもよいのかもなと思ったりしています。と思ったけどやっぱり打ちづらい。慣れです。よっぽどのことでない限り人間は慣れてしまうものだ。ついでにキーボードに小さなタッチパッドが付いており、マウス要らない設計になっている。小スペースで済む。結構前に、安藤忠雄展を見に行きました。例に漏れず光の教会を目当てに行ったのですが、あまり衝撃を受けませんでした。それどころか少しがっかりしました。やはり、本物とはかけ離れているように思います。安藤忠雄のデッサンや設計図があってそっちのほうが衝撃だった。シュルレアリスムの絵のようだった。安藤忠雄のコンクリートって全然冷たく感じない不思議。中之島のあれと上海のあれが好き。踊ってばかりの国、キネマクラブで。相変わらず最高だった。それとLillies and Remainsを見に行きました。とてもよかったです。もっとライブやってください。リリーズのライブではノベンバの小林さんと一緒にSmithsのカバーをやったり、ヒカシューの巻上さんとパイクをやったり、ジョリッツのメンバーと巻上さんとリリーズのメンバーでJoy DivisionのDisorderをやったり、いったいここはいつでどこなんだと思いながら至福の時間だった。Wreckcageと小林さんとやったTransは本当に最高だった。